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2015年12月5日土曜日

【ぼくの書きたいこと 週末エントリー】 今週アップした5つのエントリーを一覧でどうぞ。

平日見逃してしまった方、週末にまとめて読まれる方向けに今週アップしたエントリーをまとめました。是非、ご興味のあるエントリーをごらんください。

【 5.5インチ ハイエンドSIMフリースマートフォン 】Huawei Mate S 先行製品体験会レポート

11月26日(金)にHuaweiから発表された新型シムフリースマートフォンMate Sの店頭展示レポートです。同社のシムフリースマートフォンとしては異例の79,800円、少々高すぎる感じがする中での現物確認でしたが、質感は評判通り高いものであることが確認できた店頭展示でした。記事中に前後左右の写真を載せてあるので質感をご確認ください。

【 FREETEL KATANA 01 その2】 価格の勢いで思わず買ってしまったFREETEL KATANA 01の開封

国内のサードパーティ製Windows 10 Mobile phoneの一角、FREETELから発表されたFREETEL KATANA 01は、スペック的にはローエンドのモデルですが世界的に見ても早い時期に発売日の発表がなされたことで注目が集まっていました。価格に勢いがあったので思わず買ってしまったFREETEL KATANA 01の開封レポートです。今の感想をいうと、使っていくうちに感触が良くなってくる端末だと思っています。そのファーストインプレッションです。


【 モニターをつなげばパソコンになるスマホって便利じゃないですか? 】 MicrosoftのWindows phone、Lumia 950XLはパソコンの代わりになるのか?

シムフリースマートフォンの通販で有名なExpansysで、ようやく販売開始になったMicrosoftのフラッグシップWindows 10 Mobile phone、Lumia 950 XL RM-1085 (SIMフリー 32GB, Black)がものすごい勢いで売れていたので、その背景背景にある特徴とMicrosoftのデバイス戦略についてまとめました。今のところLumiaはすごく特別なモデルです。なぜLumiaが特別なのか?Surface、HoloLens、Lumia、MicrosoftBand、Xboxがどのような関係にあるのか?

【EveryPhoneって知ってますか?】 あの電気屋さんのオリジナルWindows 10 Mobile phoneを店頭レビューしてきました

電撃的に発表になったヤマダ電機オリジナルWindows 10 Mobile phone、EvreryPhoneの店頭展示レポートです。性能はそこそこいいですが、質感と価格の関係が少々微妙な前評判でしたので、店頭で確認しています。キャンペーン情報なども併せてレポートしました。大注目!最高の体験!というわけではないのですが、こういうのもあるんだな、ということで。多様性はすばらしいことだと思います。

【 FREETEL KATANA 01 その3】 見ればわかるWindows 10 Mobileのお作法 タイルを使ったスタート画面のカスタマイズ

12800円という格安で購入したFREETEL KATANA01が、だんだん好きになってきて、これはひょっとしたらすごい名機になるのではないかという予感すらしています。FREETEL KATANA01を触る中で、AndroidやiOSと比較してWindows 10 Mobile独特お作法に戸惑うことがありましたので、今回はスタート画面のカスタマイズについてまとめました。これを読めば、AndroidやiOSユーザーでもWindows10のスタート画面を使いやすくカスタマイズできますよ!

2015年11月29日日曜日

【 5.5インチ ハイエンドSIMフリースマートフォン 】Huawei Mate S 先行製品体験会レポート

11月26日(金)、Huaweiから新型シムフリースマートフォンMate Sのリリース発表会がありました。同社のシムフリースマートフォンとしては異例の79,800円ということで注目が集まっています。

2014年9月に発表された同じMateの名を関するAscend Mate 7はスマートフォン初のオクタコアを搭載した上で5万円を切る戦略的な価格設定で話題になったモデルです。今回強気の価格設定なのはNexus 6P担当メーカーとしての自信からでしょうか、P8 Liteやhonor 6 Plusで日本の地盤固めができたとの判断でしょうか。

性能、質感ともに高いようなので価格設定の裏付けをとる意味でも実物を触ってみたいと思っていたところ公式アナウンスでHuawei Mate Sの展示を行うとのことだったので会場の1つへ足を運んでみました。
タッチアンドトライイベントにて展示品の5.5インチ ハイエンドスマートフォン Huawei Mate Sをチェック

展示イベントは以下8店舗で開催。
期間は11月27日(金)~11月29日(日)の限定でした。

  • ビックカメラ(4店舗)
池袋本店・有楽町店・名古屋駅西店・なんば店

  • ヨドバシカメラ(4店舗)
新宿西口本店・マルチメディアAkiba・マルチメディア横浜・マルチメディア梅田

Huawei Mate Sと会場の様子を見てきたのでリポートします。