AnkerからマルチポートUSBチャージャーの新製品、PowerPort 6 Liteが発売になりました。
Ankerでは、これまでも60W 6ポートのチャージャーをリリースしていましたが、同じ6ポートながら電力供給力を30Wに抑えたPowerPort 6 Liteを廉価版モデルとしてラインナップに加えました。
充電したいデバイスの数は多いが、すべてのデバイスが2A以上の急速充電に対応しているわけではないといった場合に、価格を抑えた魅力的な選択肢ですね。
参考価格は2,999円で、今日現在Amazonでは1,999円にて販売されています。
2016年2月19日金曜日
2016年2月17日水曜日
円高で買い時到来!最新端末Nexus5Xが送料無料の37,925円と大バーゲン
Expansys
では、Googleの最新スマートフォンNexus5Xが送料無料37,925円の大バーゲン価格で販売されています。
参考価格が\52,050で、27%割引です。
110円まで円高が進んだ後あたりで11%OFFの\39,390まで下がってたのですが、それから1週間でさらに値下げがすすんで、とうとう3.7万円台です。
最新のAndroid6.0 Marshmallowが使えて、性能面も申し分ないですし、将来までOSのリリースが約束されたNexusシリーズですからこのくらいの金額で出てくると本格的に買い時な気がします。
参考価格が\52,050で、27%割引です。
110円まで円高が進んだ後あたりで11%OFFの\39,390まで下がってたのですが、それから1週間でさらに値下げがすすんで、とうとう3.7万円台です。
最新のAndroid6.0 Marshmallowが使えて、性能面も申し分ないですし、将来までOSのリリースが約束されたNexusシリーズですからこのくらいの金額で出てくると本格的に買い時な気がします。
2016年2月12日金曜日
マウス大好きな僕。LogicoolM570 トラックボールが結構良いかも
トラックボール、使ってますか?
PCの作業環境でいつも触ることになるので、キーボードとマウスは気に入ったものを使うようにしてます。自分の気に入ったものを使ったほうがやる気も出ますし。
ただ、日々触るものですから冒険はしないです。
これまで、ぼくの中ではトラックボールって色物というか、王道な入力デバイスではない扱いでした。お試ししてみようというほどお安いものでもないですし。
身近にトラックボールを使っている人はごく少数いたりするのですが、珍しいし目立つので少しは気になる存在でした。
昨日、会社で集められた不用品の中にちょこんと置いてあったのが写真左にあるLogicoolのワイヤレストラックボールM570です。比較のために手持ちのマウスと並べてみましたがひときわ大きな筐体と青いボールが目を引きます。
買ったら4000円~する物ですが、見た目なんともなさそうなのでとりあえず自席に持ち帰って使ってみることにしました。
マウスと違って独特の操作感であるとか、メリット・デメリットなどを感じたりしたので中古ではありますがM570をレビュー風にご紹介します。
1日使ってみた感想としては、思いのほか良い印象なので、メインの環境で使ってみても良いかなーと思い始めてます。
PCの作業環境でいつも触ることになるので、キーボードとマウスは気に入ったものを使うようにしてます。自分の気に入ったものを使ったほうがやる気も出ますし。
ただ、日々触るものですから冒険はしないです。
これまで、ぼくの中ではトラックボールって色物というか、王道な入力デバイスではない扱いでした。お試ししてみようというほどお安いものでもないですし。
身近にトラックボールを使っている人はごく少数いたりするのですが、珍しいし目立つので少しは気になる存在でした。
昨日、会社で集められた不用品の中にちょこんと置いてあったのが写真左にあるLogicoolのワイヤレストラックボールM570です。比較のために手持ちのマウスと並べてみましたがひときわ大きな筐体と青いボールが目を引きます。
買ったら4000円~する物ですが、見た目なんともなさそうなのでとりあえず自席に持ち帰って使ってみることにしました。
マウスと違って独特の操作感であるとか、メリット・デメリットなどを感じたりしたので中古ではありますがM570をレビュー風にご紹介します。
1日使ってみた感想としては、思いのほか良い印象なので、メインの環境で使ってみても良いかなーと思い始めてます。
2016年1月23日土曜日
【シリーズ #xperiaアンバサダー】レベル高すぎる・・・ 超高機能なXperia Z5 Compactをレビュー
【シリーズ #xperiaアンバサダー】 関連記事
「Xperia Z5タッチ&トライ」アンバサダーミーティングを通じてXperia Z5の魅力を探ります。
昨年末にXperiaアンバサダーミーティングでお借りしたXperia Z5 Compactのモニター機を見ていきたいと思います。
Xperiaアンバサダーミーティングで開発者の方たちから熱いレクチャーを受けモニター端末のレビューに取り組んだものの、あまりにも高機能すぎて素人のぼくでは使いこなせる気がしない端末でした。
この端末を使いこなせたらかなりレベルの高いユーザなんじゃないかというのが正直な感想です。
【本物か、偽物か?】 4インチ iPhoneのリークビデオ - なかなか良くできた端末で、これなら欲しいかも。
毎年出る出ると言われ続け、また一定の層のユーザーからも待望の声を聴く小型のiPhoneですが、Youtubeにリークビデオなるものが出ています。
最近の情報を追えていないのでこれがどのくらい新しい情報で、どのくらい信憑性がある情報なのかはよくわかりません。動画はは2016/01/20 に公開されています。
最近の情報を追えていないのでこれがどのくらい新しい情報で、どのくらい信憑性がある情報なのかはよくわかりません。動画はは2016/01/20 に公開されています。
2015年12月26日土曜日
【格安シムどころじゃない無料のシム登場!】 デジモノステーションの付録がヤバい。その名も 0 SIM (ゼロシム) by So-net
なんということでしょう。
雑誌の付録で500MBまで無料のデータシムが登場です!
昨年、別冊SIM PERFECT BOOK としてIIJmioのシムを付録でつけてくれたデジモノステーションが今年もやってくれました!
これは伝説になるのか、それとも今後こういうスタイルになっていくのか、かなり重要なマイルストンになるような気がします。
今回のはホントにすごいですよ。500MBまでなら永年無料です。にわかには信じがたいものが出てきましたね。
早速入手してきたのでレビューしたいと思います。まだ店頭に残っていたので興味のあるかたは書店にGOです。
ちなみにAmazonは速攻売り切れて、現在は定価越えして1800円前後で売られています。
雑誌の付録で500MBまで無料のデータシムが登場です!
昨年、別冊SIM PERFECT BOOK としてIIJmioのシムを付録でつけてくれたデジモノステーションが今年もやってくれました!
これは伝説になるのか、それとも今後こういうスタイルになっていくのか、かなり重要なマイルストンになるような気がします。
今回のはホントにすごいですよ。500MBまでなら永年無料です。にわかには信じがたいものが出てきましたね。
早速入手してきたのでレビューしたいと思います。まだ店頭に残っていたので興味のあるかたは書店にGOです。
ちなみにAmazonは速攻売り切れて、現在は定価越えして1800円前後で売られています。
2015年12月25日金曜日
【もう在庫わずか】 Wonderlink 格安SIM ゼロ円スタートキャンペーン
格安シム「Wonderlink」が初期費用、月額基本料金3ヶ月無料で提供されています。
Wonderlink 格安SIM ゼロ円スタートキャンペーン
2015年12月22日(火)から開始された本キャンペーンは、用意された在庫分を先着順で受け付けるもので、キャンペーン期間は設定されていないものの人気のnanoSIMがすでに完売という状況です。
パナソニック コンシューマーマーケティングが提供する格安シム「Wonderlink」は2015年春から展開していたというのですが、今回初めて知りました。
mineoの無料キャンペーンもそうでしたが、この手のキャンペーンは一気に知名度をアップさせますね。
Wonderlink 格安SIM ゼロ円スタートキャンペーン
2015年12月22日(火)から開始された本キャンペーンは、用意された在庫分を先着順で受け付けるもので、キャンペーン期間は設定されていないものの人気のnanoSIMがすでに完売という状況です。
パナソニック コンシューマーマーケティングが提供する格安シム「Wonderlink」は2015年春から展開していたというのですが、今回初めて知りました。
2015年12月23日水曜日
【シリーズ #xperiaアンバサダー】「Xperia Z5タッチ&トライ」アンバサダーミーティング その3: 展示品を写真で紹介
2015年12月19日土曜日
ExpansysにてMicrosoft Lumia 950 XLのセール、遅れて販売開始されたLumia 950も含め動向に注目
Expansysをチェックしていたら、Microsoft Lumia関連に動きがありますね。
Lumia 950 XLのセールだとか、Lumia 950の販売も始まっています。
高額な価格帯の製品なのですぐに試してみようというものではないんですけど、新しいコンセプトのOSですし今後の動向含めて気になるんですよね。
Lumia 950 XLについては比較的早い段階でセールになった点、遅れてリリースされたLumia 950についてはその少ない在庫について興味深く見ています。
Lumia 950 XLのセールだとか、Lumia 950の販売も始まっています。
高額な価格帯の製品なのですぐに試してみようというものではないんですけど、新しいコンセプトのOSですし今後の動向含めて気になるんですよね。
Lumia 950 XLについては比較的早い段階でセールになった点、遅れてリリースされたLumia 950についてはその少ない在庫について興味深く見ています。
2015年12月18日金曜日
【シリーズ #xperiaアンバサダー】Xperia Z5 開発者から聞くこだわりのポイント 「Xperia Z5タッチ&トライ」アンバサダーミーティングに参加してきました その2
【シリーズ #xperiaアンバサダー】 関連記事
「Xperia Z5タッチ&トライ」アンバサダーミーティングを通じてXperia Z5の魅力を探ります。
前回の記事から、引き続き12月10日(木)にソニーモバイルコミュニケーションズさん主催で開催された「Xperia Z5タッチ&トライ」アンバサダーミーティングの模様をお伝えします。
2回目の今回はカメラについてです。開発者のヤマモト氏から念入りに3種の特徴をアピールしていただいたので、多少技術よりな説明についてプレゼンを交えながらお伝えしていきます。
2015年12月13日日曜日
【シリーズ #xperiaアンバサダー】Xperia Z5 開発者から聞くこだわりのポイント 「Xperia Z5タッチ&トライ」アンバサダーミーティングに参加してきました その1
【シリーズ #xperiaアンバサダー】 関連記事
「Xperia Z5タッチ&トライ」アンバサダーミーティングを通じてXperia Z5の魅力を探ります。
今回は、12月10日(木)にソニーモバイルコミュニケーションズさん主催のもと、東京は品川で開催された「Xperia Z5タッチ&トライ」アンバサダーミーティングの模様をお伝えします。
また、この機会にXperia最新モデル、Z5 Compactを1ヶ月ほどモニターさせていただくことになりましたので今後レビュー記事を随時アップしていく予定です。本記事ではZ5 Compactレビュー記事への導線として、会場で説明いただいた製品の特徴や開発者の方から伺ったこだわりのポイントなどをお伝えしていきます。
なお、非常に盛りだくさんな情報が提供されたためレポートは何回かに分けたいと思います。今回は、Xperiaアンバサダーそのものについての説明とアンバサダーミーティングの会場の雰囲気、
プレゼンからは、ムービーサイト”Xperia FILE”とXperiaの業界シェアについて、また開発者のお話しとして、デザインとメカのポイントをお伝えします。
2015年12月9日水曜日
FREETEL、KATANA02の価格を決定 当初29800円を大幅に改訂し、19800円で提供
”これだったら試して買ってみよう”というのがコンセプトと表明しているだけあって、非常に買いやすい価格設定で、魅力的なWindonws 10 Mobile phone、KATANA01をリリースしたFREETELが、その上位モデルとなるKATANA02の価格を決定しました。
Photo: FREETEL
これまで29800円を想定した報道がなされていましたが、ふたを開ければ19800円ということで、またもや衝撃的な価格設定となりました。もともとKATANA01が19800円想定だったので、本当に驚きます。
Photo: FREETEL
これまで29800円を想定した報道がなされていましたが、ふたを開ければ19800円ということで、またもや衝撃的な価格設定となりました。もともとKATANA01が19800円想定だったので、本当に驚きます。
2015年12月8日火曜日
【2000円でWindowsタブレットがもらえます】 ふるさと納税 お値打ちタブレット 2種の紹介
今年もあと3週間というところで、ふるさと納税の限度額いっぱいまで寄付しようかとめぼしい返礼品を確認しています。
ふるさと納税については、総務省ふるさと納税ポータルサイトの説明を引用します。
総務省ふるさと納税ポータルサイト: 前提としてふるさと納税とは?
ふるさと納税とは、自分の選んだ自治体に寄附(ふるさと納税)を行った場合に、寄附額のうち2,000円を越える部分について、所得税と住民税から原則として全額が控除される制度です
誤解があるといけませんので、詳しくは上記サイトで確認いただくとして超簡単に言えばふるさと納税は以下のような制度です。
・ 自治体に寄付をする
・ 寄付した金額に応じて自治体からお礼の品が帰ってくる
・ 寄付したお金のうち、2000円を超える分は税金から差し引かれるか、戻ってくる
・ 寄付できる金額は収入・所得・控除によって決まる
2000円の負担でお礼の品をいただくことができるというすごい制度です。ぼくは昨年からふるさと納税を利用しています。
当サイトとしては、やはりコンピュータ関連の返礼品に目がいくわけですが、12月8日(火)現在で目に留まった2機種のタブレットについて紹介します。
なお、今回紹介する返礼品は5万円、6万円という寄付限度額をクリアーできる方向けの内容になってしまいます。この限度額を寄付できない方には意味のない情報になってしまう点については申し訳ありません。m(_ _)m
ふるさと納税の自治体と返礼品確認には、ふるさと納税ポータルサイトを参照してください。
ふるさとチョイス
ふるさと納税については、総務省ふるさと納税ポータルサイトの説明を引用します。
総務省ふるさと納税ポータルサイト: 前提としてふるさと納税とは?
ふるさと納税とは、自分の選んだ自治体に寄附(ふるさと納税)を行った場合に、寄附額のうち2,000円を越える部分について、所得税と住民税から原則として全額が控除される制度です
誤解があるといけませんので、詳しくは上記サイトで確認いただくとして超簡単に言えばふるさと納税は以下のような制度です。
・ 自治体に寄付をする
・ 寄付した金額に応じて自治体からお礼の品が帰ってくる
・ 寄付したお金のうち、2000円を超える分は税金から差し引かれるか、戻ってくる
・ 寄付できる金額は収入・所得・控除によって決まる
2000円の負担でお礼の品をいただくことができるというすごい制度です。ぼくは昨年からふるさと納税を利用しています。
当サイトとしては、やはりコンピュータ関連の返礼品に目がいくわけですが、12月8日(火)現在で目に留まった2機種のタブレットについて紹介します。
なお、今回紹介する返礼品は5万円、6万円という寄付限度額をクリアーできる方向けの内容になってしまいます。この限度額を寄付できない方には意味のない情報になってしまう点については申し訳ありません。m(_ _)m
ふるさとチョイス
2015年12月7日月曜日
Microsoft、Windows 10 Mobile を搭載するLumiaシリーズ廉価バージョン Lumia 550の販売を開始
12月7日(月)、Microsoftは公式ブログ、Microsoft Devices Blogの中で最新モバイルOSであるWindows 10 Mobile を搭載する同社Lumiaシリーズの中で最廉価バージョンとなるMicrosoft Lumia 550の販売を開始するとアナウンスしました。
4G LTE対応で、価格は$139 USDとのこと。
Source&Photos: Microsoft公式ブログ - Microsoft Devices Blog
Now available: the new Microsoft Lumia 550
4G LTE対応で、価格は$139 USDとのこと。
Source&Photos: Microsoft公式ブログ - Microsoft Devices Blog
Now available: the new Microsoft Lumia 550
【 FREETEL KATANA 01 その5】 見ればわかるWindows 10 Mobileのお作法 SDカードによるストレージ拡張のまとめ
FREETEL KATANA 01を使ってWindows 10 Mobileの魅力を探ります。
関連記事: FREETEL KATANA 01
- 【 FREETEL KATANA 01 その1】 最先端のモバイルOS、Windows 10と買いやすさが同居した異色の端末
- 【 FREETEL KATANA 01 その2】 価格の勢いで思わず買ってしまったFREETEL KATANA 01の開封
- 【 FREETEL KATANA 01 その3】 見ればわかるWindows 10 Mobileのお作法 タイルを使ったスタート画面のカスタマイズ
- 【 FREETEL KATANA 01 その4】 見ればわかるWindows 10 Mobileのお作法 基本操作のまとめ
- 【 FREETEL KATANA 01 その5】 見ればわかるWindows 10 Mobileのお作法 SDカードによるストレージ拡張のまとめ
FREETEL KATANA01に搭載されているストレージ容量は8GBと非常に少ないです。そのため、32GBまで対応しているMicroSDカードがどの程度の自由度で利用できるのかが重要になってきます。
今回は、FREETEL KATANA01にSDカードを搭載し、Windows 10 Mobileからどのように認識され、またユーザーはどのように利用できるのかを確認します。
非常に自由度が高く利用できるのでローカルストレージが8BGしかないKATANA01でも、そのことに不満を感じることがないと思います。
テストでは使わなくなった古いデジカメに搭載されていた2GBのMicroSDカードを使いました。今だと32GBでも1400円前後で買えてしまうんですね。以下はAmazonの1位ですが、1000円切っているものもちらほらあるようです。本気でKATANA01を使うなら持っておいても良いですね。
2015年12月6日日曜日
【 FREETEL KATANA 01 その4】 見ればわかるWindows 10 Mobileのお作法 基本操作のまとめ
FREETEL KATANA 01を使ってWindows 10 Mobileの魅力を探ります。
- 【 FREETEL KATANA 01 その1】 最先端のモバイルOS、Windows 10と買いやすさが同居した異色の端末
- 【 FREETEL KATANA 01 その2】 価格の勢いで思わず買ってしまったFREETEL KATANA 01の開封
- 【 FREETEL KATANA 01 その3】 見ればわかるWindows 10 Mobileのお作法 タイルを使ったスタート画面のカスタマイズ
- 【 FREETEL KATANA 01 その4】 見ればわかるWindows 10 Mobileのお作法 基本操作のまとめ
- 【 FREETEL KATANA 01 その5】 見ればわかるWindows 10 Mobileのお作法 SDカードによるストレージ拡張のまとめ
FREETEL KATANA 01を使って覚えたWindows 10 Mobile phoneの基本操作をまとめました。
物理的に配置してあるボタンや、設定/状態の確認でよく使う機能へアクセスする方法についてAndroid、iOSユーザのぼくが迷った点をまとめています。
2015年12月5日土曜日
【ぼくの書きたいこと 週末エントリー】 今週アップした5つのエントリーを一覧でどうぞ。
平日見逃してしまった方、週末にまとめて読まれる方向けに今週アップしたエントリーをまとめました。是非、ご興味のあるエントリーをごらんください。
【 5.5インチ ハイエンドSIMフリースマートフォン 】Huawei Mate S 先行製品体験会レポート
【 FREETEL KATANA 01 その2】 価格の勢いで思わず買ってしまったFREETEL KATANA 01の開封
国内のサードパーティ製Windows 10 Mobile phoneの一角、FREETELから発表されたFREETEL KATANA 01は、スペック的にはローエンドのモデルですが世界的に見ても早い時期に発売日の発表がなされたことで注目が集まっていました。価格に勢いがあったので思わず買ってしまったFREETEL KATANA 01の開封レポートです。今の感想をいうと、使っていくうちに感触が良くなってくる端末だと思っています。そのファーストインプレッションです。
【 モニターをつなげばパソコンになるスマホって便利じゃないですか? 】 MicrosoftのWindows phone、Lumia 950XLはパソコンの代わりになるのか?
シムフリースマートフォンの通販で有名なExpansysで、ようやく販売開始になったMicrosoftのフラッグシップWindows 10 Mobile phone、Lumia 950 XL RM-1085 (SIMフリー 32GB, Black)がものすごい勢いで売れていたので、その背景背景にある特徴とMicrosoftのデバイス戦略についてまとめました。今のところLumiaはすごく特別なモデルです。なぜLumiaが特別なのか?Surface、HoloLens、Lumia、MicrosoftBand、Xboxがどのような関係にあるのか?
【EveryPhoneって知ってますか?】 あの電気屋さんのオリジナルWindows 10 Mobile phoneを店頭レビューしてきました
電撃的に発表になったヤマダ電機オリジナルWindows 10 Mobile phone、EvreryPhoneの店頭展示レポートです。性能はそこそこいいですが、質感と価格の関係が少々微妙な前評判でしたので、店頭で確認しています。キャンペーン情報なども併せてレポートしました。大注目!最高の体験!というわけではないのですが、こういうのもあるんだな、ということで。多様性はすばらしいことだと思います。
【 FREETEL KATANA 01 その3】 見ればわかるWindows 10 Mobileのお作法 タイルを使ったスタート画面のカスタマイズ
12800円という格安で購入したFREETEL KATANA01が、だんだん好きになってきて、これはひょっとしたらすごい名機になるのではないかという予感すらしています。FREETEL KATANA01を触る中で、AndroidやiOSと比較してWindows 10 Mobile独特お作法に戸惑うことがありましたので、今回はスタート画面のカスタマイズについてまとめました。これを読めば、AndroidやiOSユーザーでもWindows10のスタート画面を使いやすくカスタマイズできますよ!
2015年12月4日金曜日
【 FREETEL KATANA 01 その3】 見ればわかるWindows 10 Mobileのお作法 タイルを使ったスタート画面のカスタマイズ
FREETEL KATANA 01を使ってWindows 10 Mobileの魅力を探ります。
- 【 FREETEL KATANA 01 その1】 最先端のモバイルOS、Windows 10と買いやすさが同居した異色の端末
- 【 FREETEL KATANA 01 その2】 価格の勢いで思わず買ってしまったFREETEL KATANA 01の開封
- 【 FREETEL KATANA 01 その3】 見ればわかるWindows 10 Mobileのお作法 タイルを使ったスタート画面のカスタマイズ
- 【 FREETEL KATANA 01 その4】 見ればわかるWindows 10 Mobileのお作法 基本操作のまとめ
- 【 FREETEL KATANA 01 その5】 見ればわかるWindows 10 Mobileのお作法 SDカードによるストレージ拡張のまとめ
KATANA 01を触る前、Windows phoneというのはタイルが並んでいるイメージがあったんです。どこで紹介されている画面をみてもセットアップ済みの画面が紹介されていますからね。 結構派手なイメージです。
今回KATANA01を起動して初めに目に入った画面がこちら。直観的に、この画面があのタイルの画面だと認識できませんでした。あれ、これはどうすればいいのかな?と。
AndroidやiOSは初めからある程度ホーム画面がセットアップされているので、ものすごいシンプルな画面からスタートするWindows 10 Mobileの独特お作法に少々戸惑いました。
Windonws 10 Mobileを触ってわかった操作方法やWindonws 10 Mobileのスクリーンショットなどは、今後メモしていこうと思います。
今回はスタート画面のカスタマイズについて。
2015年12月3日木曜日
【EveryPhoneって知ってますか?】 あの電気屋さんのオリジナルWindows 10 Mobile phoneを店頭レビューしてきました
10月14日、日本マイクロソフトが都内で開催した「Windows 10 Partner Device Media Briefing」イベントで、日本市場向けにWindows 10 Mobileデバイスの開発を表明しているのはVAIO、サードウェーブデジノス、日本エイサー、トリニティ(NuAns)、マウスコンピュータ、プラスワン・マーケティング(FREETEL)の6社であるという報道がなされていました。
世界的に見て、未だWindows 10 Mobileデバイスが発売されていない状況の中で、FREETELは同社のWindows 10 MobileデバイスであるKATANA01を11月30日発売と設定し、おそらく世界初になるであろう、というプレス発表を行ったのでした。
すると、この後電撃的にヤマダ電機からオリジナルのWindows 10 Mobileデバイスが発売されるという報道がなされ、世界ではじめてWindows 10 Mobileデバイスを発売するのはどこになるのか、というちょっとしたゴシップ的ネタに発展したのでした。
これを受けFREETELは11月25日から先行予約販売を実施し、ヤマダ電機は予定どおり11月28日に販売を開始しました。このような状況で実際にどこが世界初であるのかについてぼくは伺い知りません。しかし、ヤマダ電機オリジナルのWindows 10 Mobileデバイスというものが、ぼくの頭にインプットされたことは事実で、ヤマダ電機の戦略もFREETELの戦略も見事にマーケティング的な価値を得ているのだと思います。
------
今日、ふらっと立ち寄ったヤマダ電機の小型店舗で唐突にヤマダ電機オリジナルWindows 10 Mobile phoneの展示品を見かけました。急にヤマダ電機のWindows 10 Mobileデバイスがどんなものなのか興味が沸いてきて、急遽製品チェックしてきたのでレポートします。ちなみに、ヤマダ電機オリジナルWindows 10 Mobile phoneの名前が、EvreryPhoneです。
世界的に見て、未だWindows 10 Mobileデバイスが発売されていない状況の中で、FREETELは同社のWindows 10 MobileデバイスであるKATANA01を11月30日発売と設定し、おそらく世界初になるであろう、というプレス発表を行ったのでした。
すると、この後電撃的にヤマダ電機からオリジナルのWindows 10 Mobileデバイスが発売されるという報道がなされ、世界ではじめてWindows 10 Mobileデバイスを発売するのはどこになるのか、というちょっとしたゴシップ的ネタに発展したのでした。
これを受けFREETELは11月25日から先行予約販売を実施し、ヤマダ電機は予定どおり11月28日に販売を開始しました。このような状況で実際にどこが世界初であるのかについてぼくは伺い知りません。しかし、ヤマダ電機オリジナルのWindows 10 Mobileデバイスというものが、ぼくの頭にインプットされたことは事実で、ヤマダ電機の戦略もFREETELの戦略も見事にマーケティング的な価値を得ているのだと思います。
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今日、ふらっと立ち寄ったヤマダ電機の小型店舗で唐突にヤマダ電機オリジナルWindows 10 Mobile phoneの展示品を見かけました。急にヤマダ電機のWindows 10 Mobileデバイスがどんなものなのか興味が沸いてきて、急遽製品チェックしてきたのでレポートします。ちなみに、ヤマダ電機オリジナルWindows 10 Mobile phoneの名前が、EvreryPhoneです。
2015年12月2日水曜日
【 モニターをつなげばパソコンになるスマホって便利じゃないですか? 】 MicrosoftのWindows phone、Lumia 950XLはパソコンの代わりになるのか?
ExpansysでMicrosoftのフラッグシップWindows 10 Mobile phone、Lumia 950 XL RM-1085 (SIMフリー 32GB, Black)がものすごい勢いで売れてます。
1週間ほど前に予約が始まって、2~3日前、確か11月29日(日)あたりだったと思いますが、そのあたりで実際に買えるようになりました。当初は在庫100台あったものが、本日時点で黒は49台、白は78台にまで減っています。お値段は¥85,900!すごいお値段。このペースだとあと2~3日で売り切れになりそうな勢いですね。特に黒が人気というのが面白くて、普通白っぽい端末の方が人気が出るものなんですが、この辺りはユーザの傾向を表しているような気がして興味深いです。ちなみに、ぼくの手持ちの端末はすべて黒です。
いよいよ発売になったMicrosoft Lumia950XLについて少しおさらいしておこうと思います。
1週間ほど前に予約が始まって、2~3日前、確か11月29日(日)あたりだったと思いますが、そのあたりで実際に買えるようになりました。当初は在庫100台あったものが、本日時点で黒は49台、白は78台にまで減っています。お値段は¥85,900!すごいお値段。このペースだとあと2~3日で売り切れになりそうな勢いですね。特に黒が人気というのが面白くて、普通白っぽい端末の方が人気が出るものなんですが、この辺りはユーザの傾向を表しているような気がして興味深いです。ちなみに、ぼくの手持ちの端末はすべて黒です。
いよいよ発売になったMicrosoft Lumia950XLについて少しおさらいしておこうと思います。
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