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2016年3月7日月曜日

最新のGoogleリファレンスモデルNexus5Xが3万円台前半まで値下がり Expansysの円高還元セールが安い!

このところ、円高還元でNexus5XをセールしているExpansysにてNexus5Xの値引きがさらに進んでいます。

Expansys

16Bが3万1490円、32Bで3万5895円、ともに送料は1400円とのこと。
※これ以外に1500円程度の関税がかかるようです。

2月27日にアップした記事ではNexus5Xの16Bが3万7925円で送料無料でしたから、その水準の価格で32Bが買えてしまう計算になります。


2016年2月17日水曜日

円高で買い時到来!最新端末Nexus5Xが送料無料の37,925円と大バーゲン

Expansys iconでは、Googleの最新スマートフォンNexus5Xが送料無料37,925円の大バーゲン価格で販売されています。
参考価格が\52,050で、27%割引です。

110円まで円高が進んだ後あたりで11%OFFの\39,390まで下がってたのですが、それから1週間でさらに値下げがすすんで、とうとう3.7万円台です。

最新のAndroid6.0 Marshmallowが使えて、性能面も申し分ないですし、将来までOSのリリースが約束されたNexusシリーズですからこのくらいの金額で出てくると本格的に買い時な気がします。

2016年1月23日土曜日

【シリーズ #xperiaアンバサダー】レベル高すぎる・・・ 超高機能なXperia Z5 Compactをレビュー


昨年末にXperiaアンバサダーミーティングでお借りしたXperia Z5 Compactのモニター機を見ていきたいと思います。


Xperiaアンバサダーミーティングで開発者の方たちから熱いレクチャーを受けモニター端末のレビューに取り組んだものの、あまりにも高機能すぎて素人のぼくでは使いこなせる気がしない端末でした。

この端末を使いこなせたらかなりレベルの高いユーザなんじゃないかというのが正直な感想です。

2016年1月13日水曜日

月額無料スマホをセットアップ。ポラロイド piguと無料SIMを使った激安スマホの例

ちょっと検索した限りではもう売ってないようなんですけど、ちょうど1年くらい前にPolaroid piguという端末が売ってたんです。
ちっちゃくてかわいいのと、たまったポイントでサクッと買えてしまう値段だったので興味本位で買ってみたんですね。

この端末に雑誌のおまけでついてきたIIJmioのデータSIMを挿して、この1年くらい子供ちゃんのLINE端末として使っていました。

今回、昨年12月にゲットしたデジモノステーションの付録、So-netの0 SIMを使って子供ちゃん端末を永年無料端末にアップデートすることにしました。

2015年12月23日水曜日

【シリーズ #xperiaアンバサダー】「Xperia Z5タッチ&トライ」アンバサダーミーティング その3: 展示品を写真で紹介


前々回前回に、引き続き12月10日(木)にソニーモバイルコミュニケーションズさん主催で開催された「Xperia Z5タッチ&トライ」アンバサダーミーティングの模様をお伝えします。

プレゼンがあまりにも長くて筆がすすまないので、3回目の今回は展示について写真中心にお伝えしていきます。さらっと雰囲気だけ見ていただければと思います。

2015年12月18日金曜日

【シリーズ #xperiaアンバサダー】Xperia Z5 開発者から聞くこだわりのポイント 「Xperia Z5タッチ&トライ」アンバサダーミーティングに参加してきました その2


前回の記事から、引き続き12月10日(木)にソニーモバイルコミュニケーションズさん主催で開催された「Xperia Z5タッチ&トライ」アンバサダーミーティングの模様をお伝えします。

2回目の今回はカメラについてです。開発者のヤマモト氏から念入りに3種の特徴をアピールしていただいたので、多少技術よりな説明についてプレゼンを交えながらお伝えしていきます。

2015年12月13日日曜日

【シリーズ #xperiaアンバサダー】Xperia Z5 開発者から聞くこだわりのポイント 「Xperia Z5タッチ&トライ」アンバサダーミーティングに参加してきました その1


今回は、12月10日(木)にソニーモバイルコミュニケーションズさん主催のもと、東京は品川で開催された「Xperia Z5タッチ&トライ」アンバサダーミーティングの模様をお伝えします。

また、この機会にXperia最新モデル、Z5 Compactを1ヶ月ほどモニターさせていただくことになりましたので今後レビュー記事を随時アップしていく予定です。本記事ではZ5 Compactレビュー記事への導線として、会場で説明いただいた製品の特徴や開発者の方から伺ったこだわりのポイントなどをお伝えしていきます。

なお、非常に盛りだくさんな情報が提供されたためレポートは何回かに分けたいと思います。今回は、Xperiaアンバサダーそのものについての説明とアンバサダーミーティングの会場の雰囲気、
プレゼンからは、ムービーサイト”Xperia FILE”とXperiaの業界シェアについて、また開発者のお話しとして、デザインとメカのポイントをお伝えします。

2015年12月5日土曜日

【ぼくの書きたいこと 週末エントリー】 今週アップした5つのエントリーを一覧でどうぞ。

平日見逃してしまった方、週末にまとめて読まれる方向けに今週アップしたエントリーをまとめました。是非、ご興味のあるエントリーをごらんください。

【 5.5インチ ハイエンドSIMフリースマートフォン 】Huawei Mate S 先行製品体験会レポート

11月26日(金)にHuaweiから発表された新型シムフリースマートフォンMate Sの店頭展示レポートです。同社のシムフリースマートフォンとしては異例の79,800円、少々高すぎる感じがする中での現物確認でしたが、質感は評判通り高いものであることが確認できた店頭展示でした。記事中に前後左右の写真を載せてあるので質感をご確認ください。

【 FREETEL KATANA 01 その2】 価格の勢いで思わず買ってしまったFREETEL KATANA 01の開封

国内のサードパーティ製Windows 10 Mobile phoneの一角、FREETELから発表されたFREETEL KATANA 01は、スペック的にはローエンドのモデルですが世界的に見ても早い時期に発売日の発表がなされたことで注目が集まっていました。価格に勢いがあったので思わず買ってしまったFREETEL KATANA 01の開封レポートです。今の感想をいうと、使っていくうちに感触が良くなってくる端末だと思っています。そのファーストインプレッションです。


【 モニターをつなげばパソコンになるスマホって便利じゃないですか? 】 MicrosoftのWindows phone、Lumia 950XLはパソコンの代わりになるのか?

シムフリースマートフォンの通販で有名なExpansysで、ようやく販売開始になったMicrosoftのフラッグシップWindows 10 Mobile phone、Lumia 950 XL RM-1085 (SIMフリー 32GB, Black)がものすごい勢いで売れていたので、その背景背景にある特徴とMicrosoftのデバイス戦略についてまとめました。今のところLumiaはすごく特別なモデルです。なぜLumiaが特別なのか?Surface、HoloLens、Lumia、MicrosoftBand、Xboxがどのような関係にあるのか?

【EveryPhoneって知ってますか?】 あの電気屋さんのオリジナルWindows 10 Mobile phoneを店頭レビューしてきました

電撃的に発表になったヤマダ電機オリジナルWindows 10 Mobile phone、EvreryPhoneの店頭展示レポートです。性能はそこそこいいですが、質感と価格の関係が少々微妙な前評判でしたので、店頭で確認しています。キャンペーン情報なども併せてレポートしました。大注目!最高の体験!というわけではないのですが、こういうのもあるんだな、ということで。多様性はすばらしいことだと思います。

【 FREETEL KATANA 01 その3】 見ればわかるWindows 10 Mobileのお作法 タイルを使ったスタート画面のカスタマイズ

12800円という格安で購入したFREETEL KATANA01が、だんだん好きになってきて、これはひょっとしたらすごい名機になるのではないかという予感すらしています。FREETEL KATANA01を触る中で、AndroidやiOSと比較してWindows 10 Mobile独特お作法に戸惑うことがありましたので、今回はスタート画面のカスタマイズについてまとめました。これを読めば、AndroidやiOSユーザーでもWindows10のスタート画面を使いやすくカスタマイズできますよ!

2015年11月29日日曜日

【 5.5インチ ハイエンドSIMフリースマートフォン 】Huawei Mate S 先行製品体験会レポート

11月26日(金)、Huaweiから新型シムフリースマートフォンMate Sのリリース発表会がありました。同社のシムフリースマートフォンとしては異例の79,800円ということで注目が集まっています。

2014年9月に発表された同じMateの名を関するAscend Mate 7はスマートフォン初のオクタコアを搭載した上で5万円を切る戦略的な価格設定で話題になったモデルです。今回強気の価格設定なのはNexus 6P担当メーカーとしての自信からでしょうか、P8 Liteやhonor 6 Plusで日本の地盤固めができたとの判断でしょうか。

性能、質感ともに高いようなので価格設定の裏付けをとる意味でも実物を触ってみたいと思っていたところ公式アナウンスでHuawei Mate Sの展示を行うとのことだったので会場の1つへ足を運んでみました。
タッチアンドトライイベントにて展示品の5.5インチ ハイエンドスマートフォン Huawei Mate Sをチェック

展示イベントは以下8店舗で開催。
期間は11月27日(金)~11月29日(日)の限定でした。

  • ビックカメラ(4店舗)
池袋本店・有楽町店・名古屋駅西店・なんば店

  • ヨドバシカメラ(4店舗)
新宿西口本店・マルチメディアAkiba・マルチメディア横浜・マルチメディア梅田

Huawei Mate Sと会場の様子を見てきたのでリポートします。

2015年11月28日土曜日

【ぼくの書きたいこと 週末エントリー】 今週アップした7つのエントリーを一覧でどうぞ。

平日見逃してしまった方、週末にまとめて読まれる方向けに今週アップしたエントリーをまとめました。是非、ご興味のあるエントリーをごらんください。


  1. 【なんだ、この懐かしさは・・】 手のひらサイズのレトロゲーム Tiny ArcadeがKickStarterに登場!
  2. レトロなアーケードゲームをオープンソースによってミニチュア化したTiny Arcadeの紹介。ミニチュアですがちゃんと動作し、キットになっていて自分で組み立てることもできます。インベーダーゲーム好き、電子工作好きな方はどうぞ。懐かしさがこみ上げてきます。

  3. 【セール情報: エヴァコミック版、全巻セットが700円!】 買ってスマホ、タブレット、Kindleで読んで見ました
  4. 安いのでエヴァのKindle版コミックを購入してみました。買ったは良いが普段読まないのでカラーで読めるスマホ、タブレットのアプリとKindleで並べて比較しています。マンガ全巻を持ち歩けて、隙間時間で読めるというのは確かに便利です。
    Kindleは白黒、Kindleアプリはカラー表示が可能

  5. 5インチ版ZenFone 2 Laser(ZE500KL)  Amazonでタイムセール中
  6. タイムセール中だったASUS ZenFone 2 Laser(ZE500KL)を扱った速報エントリーです。現在は値が戻っていますので記録としての価値しかありませんが、今週アップしたレビュー記事をお読みになる方はこの記事との関連性を見ていただければと思います。
    Photos:ASUS

  7. 【う~ん、WiFiが切れるなぁ・・】 自宅WiFiの電波状況調査 2.4Gは混雑、5Gは空きあり
  8. WiFiの電波干渉が激しいので調査してみました。ツールと調査の手順、最終的には周波数によって空きがありそうだというところまでを記事にしました。なんとなく家で使うPC、スマホが遅いという方は参考にどうぞ。

  9. 【 5インチ版ASUS ZenFone 2 Laser(ZE500KL)レビュー その1 】 尖ってないが買いやすさが最大の武器
  10. 人気のASUS ZenFone 2 Laserレビュー記事の1回目、箱だし記録です。メーカー目線でも、プロ目線でもないユーザー目線のレビューをどうぞ。

  11. 【 FREETEL KATANA 01 】 最先端のモバイルOS、Windows 10と買いやすさが同居した異色の端末
  12. デバイスをまたいで同じアプリを使えるWindows 10を、PCとスマホで使ってみたい。そんな欲求に答えてくれる格安Windows 10 Phone、FREETEL KATANA 01についてまとめました。実際に購入してどのくらい費用がかかったかをレポートしています。
    Photo: FREETEL
         https://www.freetel.jp/product/smartphone/katana01/

  13. 【 5インチ版ASUS ZenFone 2 Laser(ZE500KL)レビュー その2 】 セットアップからファーストインプレッションまで
  14. 人気のASUS ZenFone 2 Laserレビュー記事 2回目です。今回はシムフリーのZenFone 2 LaserにワイモバイルのSIMを搭載してセットアップをすすめます。起動後の使い勝手についてファーストインプレッションもまとめました。その1とあわせてどうぞ。

2015年11月27日金曜日

【 5インチ版ASUS ZenFone 2 Laser(ZE500KL)レビュー その2 】 セットアップからファーストインプレッションまで

5インチ版ASUS ZenFone 2 Laser(ZE500KL)のレビュー、2回目です。



リリース情報などを追ううちに最近勢いのある3万円前後のミドルクラスを触ってみたくなり、何度か記事にする中で良さそうだったZenFone 2 Laserを買ってみました。

前回は、ぼくがZenFone 2 Laser(ZE500KL)買った背景や6インチ版(ZE601KL)とのスペック比較開封レビューまでを書いたので、今回はSIMを搭載して実際にセットアップをすすめ、ハードウェアの感想や独自実装のユーザーインタフェースについてレポートします。

  • 5インチ版ZenFone 2 Laser(ZE500KL)レビュー記事

【 5インチ版ASUS ZenFone 2 Laser(ZE500KL)レビュー その1 】尖ってないが買いやすさが最大の武器

  • ZenFone 2 Laser関連記事

ZenFone2シリーズ向けにAndroid 6.0 Marshmallowのアップデートを検討
ZenFone2 Laserにスペックアップ版6インチモデル(ZE601KL)を追加

2015年11月25日水曜日

【 5インチ版ASUS ZenFone 2 Laser(ZE500KL)レビュー その1 】 尖ってないが買いやすさが最大の武器

最新のCPUに、大型高精細ディスプレイ、表現力を高めたカメラ、アルミ筐体の高級仕様などあげればキリがない最新ハイエンド機の特徴ですが、円安の影響もありちょっと高すぎると感じることもしばしば。

使ってみれば間違いなく新型のハイエンドは良いであろうということはわかりますが実際に使いこなせていない機能については無駄な投資ともいえます。

ぼくの場合、スマホに出せる心理的な上限金額は4万前後、サイズは5インチより大きいほうがよく、仕様はハイエンドのほうが好きですが実際の使い方はミドルクラスで十分のようです。これまでのベストバイモデルは今も使っているNexus5で、価格・性能・サイズ・ソフトウェアの対応まであわせてこのモデル超えるものは今のところありません。
白基調のzenfone2laser外箱
現状に不満がないので乗り換えの意欲もないのですが、最近勢いのある3万円前後のミドルクラスを触ってみたくなり、何度か記事にする中で良さそうだったASUS ZenFone 2 Laserを買ってみることにしました。

過去記事

ZenFone2シリーズ向けにAndroid 6.0 Marshmallowのアップデートを検討
ZenFone2 Laserにスペックアップ版6インチモデル(ZE601KL)を追加


2015年11月23日月曜日

5インチ版ZenFone 2 Laser(ZE500KL)  Amazonでタイムセール中

以前、6インチ版と5インチ版の比較をしたZenFone 2 Laserが、Amazonでタイムセールになっています。(2015年11月23日23:59まで)
Photos:ASUS

セール対象は5インチ版のZenFone 2 Laser (ZE500KL) 。これに通常はシム単体で購入が必要な、OCN モバイル ONE 音声通話対応シムがセットになって、24,500円。

OCN モバイル ONE 音声通話対応シムは、LTE対応&音声通話が可能で月額1,600円(税抜)から。シムは契約してもしなくてもOKです。


【セール情報: エヴァコミック版、全巻セットが700円!】 買ってスマホ、タブレット、Kindleで読んで見ました

Amazonで新世紀エヴァンゲリオンのコミックKindle版がまとめ買いセール対象になっており、全巻あわせて700円で購入できると話題です。

普段あまりコミックは読まないんですが、今回はあまりの安さに思わずポチッといってしまいました。

エヴァンゲリオンはテレビ版とコミック版で若干内容が違うみたいなんで、チャンスがあったら通しで読んでみたかったんですよね。

セール対象はKindle版ですが、スマホを持っているのであればアプリで読むも良し、差額でKindleFire タブレットを買ってしまえるほど破格です。借りたり、漫画喫茶に行くよりは電子書籍で14巻を持ち歩ければ、移動中などにも読めますししばらく楽しめそうです。


2015年11月17日火曜日

ASUS、ZenFone2シリーズ向けにAndroid 6.0 Marshmallowのアップデートを検討

phoneArena.comでは、ASUSがZenFone2シリーズ向けにAndroid 6.0 Marshmallowのアップデートを検討していると報じています。
Android 6.0 Marshmallowへのアップデートが発表されたZenFone2
Asus confirms it's working on the Android 6.0 Marshmallow update for the Asus ZenFone 2 series
Source: phoneArena.com

ソースはASUSオフィシャル掲示板であるZenTalkとのこと。
Android 6.0 Marshmallow plan for ASUS Smartphones
Source: ZenTalk

2015年11月13日金曜日

【Android Wear セルラーサポートを提供】 世界初、単体でLTEをサポートするLG製スマートウォッチは北米から販売開始

Android Official Blogでは、Android Wearでセルラーサポートが提供されると発表されています。
Android Official Blog : Cellular support comes to Android Wear
世界初の単体LTEサポート機能を搭載するLG Watch Urbane 2nd Edition LTE
10月に発表されたLG Watch Urbane 2nd Edition LTEでは、LTE/3G接続機能をハードウェア的に搭載していましたが、Android Wearがサポートしていませんでした。今回のアップデートでAndroid Wearがソフトウェア的にこの機能をサポートすることになりました。これによってスマートフォンとペアリングせずにスマートウォッチ単体でLTE/3G接続が可能になります。

2015年11月12日木曜日

【ASUS Japan】 ZenFone2 Laserにスペックアップ版6インチモデル(ZE601KL)を追加

Facebook上で11月11日に新製品発表と告知していたASUSが本日メディア向けに発表会を行ったようです。この告知写真、Facebookで見たときはなんだかわからなかったんですが発表内容を見てやっとわかりました。なんだかわかりますか?
11月11日の新製品発表は、ASUS JapanのFacebook上で告知された
Photo:ASUS Japan

ASUS JapanのFacebookによると本日は5つほど発表されたようです。
・ASUS ZenWatch 2はサイズ違いの2種(WI501Q,WI502Q)
・ZenFone 2 Laser 6インチ版のZE601KL
・ZenFone 2 Laser 5インチ版のZE500KL 新色追加
・ZenFone Selfie用のイルージョンカバー
・液晶一体型のプレミアムパソコンZen AiO

メーカーサイトに個別ページがあります。(ZenAiOだけJapanサイトが存在しません)
ASUS ZenWatch 2 WI501Q
ASUS ZenWatch 2 WI502Q
ZenFone 2 Laser ZE601KL
ZenFone 2 Laser ZE500KL
ZenFone Selfie Illusion Cover
Zen AiO

まぁそれはいいとして、ZenFoneって種類ありすぎで全然わかってないんですね。ZenFone5からZenFone2になったとき、メモリー4Gになる程度までしか把握してません。そのあとZenFone2 Laserが出て、それからSelfieが出た上に、今度はLaserに型番違いが出ると。ここで押さえておかないとわからなくなってしまうのでスペックシートを抜粋した上で本日発表されたZenFone2 Laser ZE601KLの特長をまとめました。

#ASUS #ZenFone #ZenFone2Laser

2015年11月11日水曜日

ロングタップで検索開始するAndorid 6.0の新機能 Now on Tapを使ってみました

Andorid 6.0 Marshmallowの新機能の中で非常にGoogleらしい機能で注目されていたにもかかわらず英語版でしか使えなかったGoogle Now on Tapが、本日より日本語版でも提供開始されたので早速使ってみました。

Google Japan Blog > Android 最新OS で使える Now on Tap が日本登場


Yahoo!ニュースでも取り上げられていたので目にされた方も多かったと思います。Google Now on TapはAndorid 6.0 Marshmallowで新たに実装された検索機能で、使い方としてはキーワードを入力せずにホームボタン長押しだけで検索します。

例えば、ニュースを読んでいるときにホームボタン長押しすれば、いま読んでいる画面を解析して関連項目を検索してくれるという機能です。Webサイトだけでなく、どんなアプリを使っていてもNow on Tapを起動することができるようなので検索がワンタップでできるという特長があります。

検索結果も全体の検索結果に加え、マップ、ニュース、画像、YouTubeといった通常のGoogle検索から選択できるメニューがアイコンで出てくるインタフェースになっています。

使い方に難しいところはなく、説明もシンプルですが裏で動いているメカニズムは人工知能系のさまざまな新技術が投入されているようです。シンプルなのに非常に高度なテクノロジーで成り立っているというところがGoogle的ですね。

2015年11月4日水曜日

【スマホの写真を大画面で見る】 思いのほか楽しいFire TV Stickの写真表示機能

AmazonのFire TV Stickが来たので、時間を作っては一世風靡した米国ドラマ、24のシーズン1を見ています。(プライム・ビデオなので会員は視聴無料)

AmazonのFire TV Stick はAndroidベースのOSが動作する小さな装置で、テレビのHDMI端子に接続してストリーミングで映画を見たり、Androidアプリを実行したりできます。
一方、注目されるこれら代表的な機能のほかにも、テレビ画面に写真を表示するという機能を使うことができます。今回は、思いのほか使い勝手が良く、あらたな楽しみにつながって気に入ってしまったFire TV Stickの写真表示機能をレポートします。

2015年11月3日火曜日

【PSPがスマートウォッチで動く?】 Youtubeで見る驚きの動画

ASUSのアウトレットショップでは17800円で販売されているZenWatchですが、スマートウォッチの導入においては、いまいち何に使うんだ?という疑問に対して明確な答えを出せずにいます。触ってみると楽しいんですけど何万も出して導入するというところまで踏み込めていないのが実情です。場合によっては1万円台まで下がってくれているので飽きるのを覚悟でおもちゃとして導入してたいかなという興味は出始めてるところなんですが。

または純粋に時計として活用するというのであれば電池持ちを考えなければ現状でも十分役立つとか、いろいろ理由づけを考えながら自分の中で葛藤しています。

そんなスマートウォッチの可能性に改めて驚いたのがこちらの動画。

技術的なところはよくわかりませんが、Android Wearが動作するスマートウォッチ上にPSPのエミュレータを動かしているみたいです。スキルのある方はいろいろ楽しそうですね。


スマートウォッチのタッチパネルを生かして画面上に十字キーやボタンが配置され、ちっちゃい画面で操作をしています。動画を見るとわかりますが、3D画像処理が厳しいのか、キャラクターが異様にのそのそ動いているのが面白いです。